「今までバイオリンってこんなに楽しいものだったなんて、気が付かなかった! 」
「上手くならなきゃ!そう思う反面それが苦痛になっていたけど、ここ来たら弾くことが楽しい!」
「前の教室でも同じ事を言われたけど、先生によってこんなに違うなんて・・・ 高橋先生は分かりやすい言葉で説明してくれるから、とても理解しやすかった!」
「なんだか先生と話しているだけで、上手くなりそう! (笑)」
「先生に習ってなかったら、前みたいに途中で止めていたと思う、先生に出会えて本当に良かった!」
自分で書いていて、正直、赤面しそうで恥ずかしいですが・・・・
当教室に通って頂いている生徒さんから頂いたコメントです。
申し遅れました。
私は板橋区で「ジュリアード式バイオリンレッスン教室」を開催している「高橋 卓也」と申します。
最近では、 「先生に自宅まで来ていただくことはできますか?」 というご相談も多く、ご自宅へ伺ってのレッスンも行っています。
こんなお悩みをお持ちのお母様はいらっしゃいませんか? ・子どもがバイオリンをやりたいと言い始めた。でも、本当に続けられるのかな?
・せっかく習わせるなら、きちんとした先生に習わせたい。
・本格的には習わせたい。でも、厳しすぎる教室はちょっと……
・家でなかなか練習してくれない。「練習しなさい」と言うのにも疲れてしまった。
・ちゃんと習っているのに、なかなか上手にならない。
・今の先生が悪いわけではないけれど、うちの子には合っていない気がする。
・最近、子どもがレッスンに行きたがらなくなってきた。
いかがでしょうか?
思い当たることもあろうかと思います。
当教室には、3つの大きな特徴があります。
1)ジュリアード式音楽メソッドをベースに指導
世界3大音楽院をご存じでしょうか?モスクワ音楽院、パリ国立高等音楽院、そしてニューヨークにあるジュリアード音楽院です。
バイオリニストの五嶋みどりさんなどを輩出した学校です。
私はそこでの留学経験を活かし、独自のマンツーマン方式を取り入れ、生徒さんの自主性と創造性を育みながら、楽しい教室をモットーに教育指導をしております。
2)生徒の離脱率はゼロ
この教室を始めてから、既に20年近く経ちますが、未だ生徒さんが辞めていったケースはゼロです。(引っ越しなど止むを得ない理由は除きますが)
一度、当教室へ、入って頂ければその居心地の良さと本来のバイオリンの楽しさに触れ、教室へ通うのが楽しくなるはずです。
3)日本にいながら海外のメソッドを体験
私は、アメリカだけでなく、ヨーロッパでも留学経験があるので、多くのアーティスト達とも交流を深めてきました。
彼ら彼女たちの持っている感性や音楽的センスを肌で感じ、日本人では学べないテクニックやメソッドも体験出来ました。
それらを小学生にも、わかるように噛み砕きレッスンに取り入れて、指導しています。
ジュリアード式バイオリンレッスンを受けると・・・・
☑絶対音感が身に付きます。
「音楽の耳」を作る為のトレーニングを行います。
その結果「音楽家」には必要不可欠な絶対音感が身に付き、バイオリンだけでなく楽器演奏においては大きな武器となることでしょう。
☑集中力が身に付きます。
バイオリンだけでなく、学校の勉強にも生かされます。
今までは、少しかじっては飽きてしまうというクセが無くなり、1つの事に思い入れを持って継続できるようになります。
☑キレない子供になります。
これは食生活の影響もありますが、音楽を楽しむことで、性格も穏やかになり無駄にイライラしたり、ストレスを貯めたりすることが無くなるからです。
☑頭が賢くなる。
楽器の中には、右手と左手を同時に違う動きを求められるものが多く存在します。(ピアノやギターなど)
特に弦楽器のそれは顕著です。
バイオリンはその中での特に高度な技術を求められます。そこには技術習得の為の忍耐や練習が必要です。
それが出来る子は、必然的に勉強にも通じます。偶然ではなく、バイオリンの上手な子は、総じて学校の成績が良いことは、周知の事実です。
本当に音楽の楽しさに触れ、バイオリンを好きになりたいのであれば、一度、当教室に足を運んで頂きたいと思います!
楽しそうに演奏をする子供たちの笑顔を見ることが出来るはずです! 追伸
ここまで、お読み頂きありがとうございます。
私は生徒たちに、バイオリンが上手くなってもらう事は勿論ですが、
それ以上に、
「音楽を好きになってもらいたい」
と常々思っています。
子どもの頃に夢中になって弾いた曲や、
発表会でドキドキしたこと。
そんな思い出は、
大人になっても案外残るものだと思うんです。
板橋の小さな教室ですが、
練馬区や文京区など、少し離れたところからも通って頂いています。
本当にありがたいことです。
だからこそ、
たくさんの生徒さんを集めることより、
目の前にいる一人のお子さんを、ちゃんと見られる教室でありたい。
私は、そう思っています。
もし、
「うちの子、続けられるかな」
「今の教室でいいのかな」
そんなふうに思っていらっしゃるなら、
まずは一度、体験レッスンにいらしてください。
お子さんが、
「また来たい!」
と思ってくれたら、
それが一番だと思っています。
一人でも多くのお子様に、
「バイオリンって、こんなに楽しいんだ!」
と感じてもらえたら、
私にとって、こんな嬉しいことはありません。
あなたの参加をお待ちしています。
高橋 卓也