お子さまに、バイオリンを習わせているお母さまへ「練習しなさい」と言い続けて、もう疲れていませんか?でもそれはお母さんのせいでも、 お子さまのせいでもありません。当教室に通っている生徒さんからは、こんな声をいただいています。
『今までバイオリンってこんなに楽しいものだったなんて、気が付かなかった!』
『上手くならなきゃという気持ちが苦痛になっていたけど、ここに来たら弾くことが楽しい!』
『前の教室でも同じことを言われたけど、先生によってこんなに違うなんて。高橋先生は分かりやすい言葉で説明してくれるから、とても理解しやすかった!』
『先生に習ってなかったら、前みたいに途中でやめていたと思う。先生に出会えて本当に良かった!』
同じ子どもが、レッスン環境が変わるだけで、これだけ変わります。
あなたと同じように悩んでいたお母さんが、毎年この教室に辿り着いています。
▶ 無料体験レッスンの空き状況を確認するこんなお悩みはありませんか?
✔ 子どもがバイオリンをやりたいと言い始めた。でも本当に続けられるのかな?
✔ せっかく習わせるなら、きちんとした先生に習わせたい
✔ 本格的に習わせたい。でも厳しすぎる教室はちょっと……
✔ 家でなかなか練習してくれない
✔ ちゃんと習っているのに、なかなか上手にならない
✔ 今の先生が悪いわけではないけれど、うちの子には合っていない気がする
✔ 最近、子どもがレッスンに行きたがらなくなってきた
もし一つでも当てはまるなら、続きを読んでください。
このまま、お子さまに合わない教室に通い続けると、 「自分には才能がない」という思い込みが、子どもの心に深く根づいていきます。
その思い込みを解くには、長い時間がかかることがあります。
お母さんが本当に望んでいることは、上達よりも先にあると、私は思っています。 子どもが笑顔でレッスンに行くこと。
『また来たい!』と言ってくれること。
ある日突然、 子どもが自分からバイオリンケースを開ける。「今日はこの曲練習する」と言いながら。
そういう瞬間が、私のレッスンでは日常的に起きます。
音楽が、この子の一生の友達になること。
それが、お母さんが望んでいるものだと思っています。
実は、私には忘れられない生徒がいます。
その子は練習も真面目にしていました。
お母さんも毎回付き添っていました。
それでも3年間、まったく上達せずに止まっていたとのことです。
その子が当教室に移られて、最初のレッスンで演奏を聞いてみると、弓の動かし方に小さな癖がある事に気が付きました。
たった一つ、その癖を指摘して弾き方を変えただけで、その子の音が一気に変わりました。
その瞬間を見ていたお母さんは、涙を流されていました。
「3年間、ずっとこの子には、才能がないせいだと思っていました」
その子に、才能がない訳ではありませんでした。
その子に合った教え方に、まだ出会っていなかっただけなのです。
この経験が、私の指導の原点になっています。
私はニューヨーク・ジュリアード音楽院で学びました。
そこで最初に驚いたのは、 先生方は「もっと練習しなさい」と言わなかったことです。
先生方が見ていたのは、
なぜできないのか。
どこでつまずいているのか。
どうすれば前へ進めるのか。
そこだけでした。
帰国後、コンクール審査員として 何百人もの子どもの演奏を見てきました。
審査員の仕事は上手いかどうかの判定ではありません。
なぜこの子はここで止まっているのか。 何が変われば、この子は伸びるのか。
それを見抜いてアドバイスすることです。
海外の先生方からは、子どもへの教え方そのものも、学びました。
・泣いてしまう子の接し方。
・緊張して固まる子の解きほぐし方。
・集中力が続かない子への働きかけ方。 ・自信をなくした子の立て直し方。
これらの経験が重なって、 今の私の指導があります。
一人ひとりのつまずきを見極め、その子だけの教え方でレッスンします。 ☑リズムでつまずく子には、手拍子から。
☑音程でつまずく子には、歌うことから。
☑姿勢でつまずく子には、鏡の前から。
一人として同じ教え方はしません。
なお、出張レッスンも対応しています。
▶ まずは体験レッスンでお子さまの様子を見せてください
この教室に通うことで起きる変化。✅ なぜ伸びないのかが最初のレッスンで分かる
✅その子だけの練習方法が見つかる
✅「練習しなさい」と言わなくても、自分から練習するようになる
✅ レッスンに行くのを嫌がらなくなる
✅バイオリンを弾くことが楽しくなる
✅ 「また来たい」と子どもが言うようになる
保護者様の声
練馬区・大泉学園からお越しの保護者様
最初のレッスンで「この子は姿勢が原因です」とすぐ見抜いてくれました。前の教室では2年間ずっと練習不足と言われ続けていたのに。同じ子なのに、こんなに変わるんですね。
文京区・本郷からお越しの保護者様
人見知りで最初は私の後ろに隠れていたのに、今は自分から先生に質問するようになりました。見ていた私の方が泣きそうでした。
板橋区からお越しの保護者様
他の教室で2年習っていたのに、ここに来てわずか半年でずっとできなかった曲が弾けるようになりました。あの時勇気を出して体験に来て、本当に良かったです。
特典
体験レッスンにお越しいただいた方全員に、「お子さまのバイオリン現状診断」を 無料でお伝えします。今どこでつまずいているのか。これから何をすれば伸びるのか。コンクール審査員としての目で、その場でお伝えします。入会されなくても構いません。診断だけでも、今後のレッスンの参考になります。
体験レッスンを受けたからといって、無理に入会をお勧めすることは一切ありません。
合わないと感じたら、遠慮なくおっしゃってください。
「この先生なら安心」と感じてから、 決めていただければ十分です。
こんな不安が、まだありませんか? 「本当に合うか分からない」
→ 体験レッスンは無料です。合わなければ入会をお勧めすることは一切ありません。
「子どもが嫌がるかもしれない」
→ 最初はお母さまのひざの上でも大丈夫です。泣いても固まっても、それで普通です。
「板橋は少し遠い」
→ まず一度だけ来てみてください。練馬区・文京区から通われている方が多くいらっしゃいます。出張レッスンも行っています。
「続けられるか分からない」
→ 月1回からでも始められます。無理なく続けられるペースをご相談ください。
当教室は一人ひとりに向き合う時間を確保するために、 少人数制にしています。 体験を後回しにしているうちに、空きがなくなる場合があります。
気になっているなら、今すぐ確認することをおすすめします。
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追伸
なぜ私は演奏活動を続けながら、この小さな教室を続けているのか。
私は、生徒たちに上手くなってもらうことはもちろんですが、それ以上に、音楽を通して心豊かな人生を送ってもらいたいからです。
子どもの頃に夢中になって弾いた曲や、 発表会でドキドキしたこと。
そんな経験が、大人になってからも人生を彩ってくれたら、こんな嬉しいことはありません。
『うちの子、続けられるかな』 『今の教室でいいのかな』 そんなふうに思っていらっしゃるなら、まずは一度、体験レッスンにいらしてください。
お子さまが『また来たい!』と思ってくれたら、 それが一番だと思っています。
板橋の小さな教室ですが、 練馬区や文京区など、少し離れたところからも 通ってくださっています。
本当にありがたいことです。
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